過去の記事一覧

  • みなとみらい新展示場 予約開始

    パシフィコ横浜を運営する横浜国際平和会議場(横浜市)は22日、2020年春に開業を予定するMICE施設「みなとみらいコンベンション施設(仮称)」の予約受け付けを開始した。約6300㎡の多目的ホールと全42室の会議室を備え…
  • 4施設の併設義務化へ

    ▲IRの誘致が予定される夢洲 政府は、今月10日に招集した第2回)IR推進会議で、カジノを含む統合型リゾート(IR)を誘致する地方自治体に対して、カジノ以外に4つの機能を持つ施設を併設させる方針を固めた。4施設は(…
  • 「府民の理解を得るために、あらゆる立場・考えの人と議論したい」

    ▲大阪IR推進会議の座長を務める溝畑宏氏(56)は、2010年の観光庁長官時代から日本のIR誘致に賛成の立場だ 大阪府と大阪市の呼びかけで3月末に発足した大阪IR推進会議は、年末に国会提出が予定されるIR実施法案可…
  • 佐世保 ハウステンボスに併設、和歌山 県内候補地を一本化

    ▲和歌山市の前島一仁氏は、都市型中心の会議に不安を抱く 長崎県佐世保市は朝長則男市長を中心に全国に先駆けてIR誘致を打ち出してきた。リゾート施設「ハウステンボス」内の2・7ヘクタールの土地を候補地として選定しており…
  • 地域密着型展示会が活況 中小企業650社が参加①

    ▲会場の様子 (公財)埼玉県産業振興公社(さいたま市)が毎年2月に、県内企業を集めた展示会「彩の国ビジネスアリーナ」を開催している。年々規模は拡大しており、現在はさいたまスーパーアリーナ全館を借り切って開かれている…
  • 地域密着型展示会が活況 中小企業650社が参加②

    企業データベース活かして 地域密着型展示会でありながら、これほどまでに出展・来場者が集められるのはなぜか。それは、公社ならではのネットワークにある。 産業振興公社とは、地域の中小企業の支援を目的に、地方公共団…
  • 和歌山市地産品をカナダへ

    ▲カナダで158店舗を展開する「Overwaitea Food Group」のバイヤーが和歌山市を訪れる 現地バイヤー呼び商談会 和歌山市は、23~26日、カナダの小売大手のバイヤーを呼び、地元の食品関連企業…
  • 港都KOBE芸術祭 総予算1億円

    10年続いたビエンナーレの⅓ 神戸市と港都KOBE芸術祭実行委員会が、今年初めて開催する「港都KOBE芸術祭」の予算額が1億円となり、2015年まで開催されていた芸術祭「神戸ビエンナーレ」よりも2億円低く抑えられる。仮…
  • 製造業120社が勢ぞろい

    ▲(公財)板橋区産業振興公社(東京都板橋区)川口純志氏 11月「いたばし産業見本市」 (公財)板橋区産業振興公社(東京都板橋区)は「いたばし産業見本市」を今年も開催する。光学・精密機械や鋼鉄・金属加工など区内の中小製…
  • 「JACEイベントアワード」優秀賞発表

    ▲サムスン電子ジャパン「Galaxy Studio」 (一社)日本イベント産業振興協会(JACE・東京都千代田区)は17日、「第3回JACEイベントアワード」の優秀賞8作品の選考結果を発表した。応募総数106作品の…

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