タグ:食品・飲料
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▲今年は3月にProWeinに出展した
酒蔵、海外進出続々と
昨年、輸出額を大きく伸ばした日本酒だが、豊富な海外経験を持つ中小の酒蔵も多い。知名度を上げるために回数を重ねてきたところもあれば、有機日本酒でオーガニックブー…
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▲天鷹酒造(栃木県大田原市)で海外営業を担当する志賀守さん(左)。隣は欧州の販売代理店担当者
日本酒、オーガニック商品として注目
天鷹酒造(栃木県大田原市)は、2008年、ロンドンで開催されるワイン品評会「インターナショ…
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数値化できない話は経済紙にそぐわないと、長い間思ってきた。
美容や食品の世界で商売の成否を決めるのは、結局のところ美しさや味だ。
これらは感覚に訴えるものだからこそ数値化が難しい。
意図したわけではな…
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▲「多くの来場者と次につながる話ができた」と話すDeborah L.Payneさん(写真右)
USハイブッシュブルーベリー協会(米)
国際食品素材/添加物展(ifia JAPAN)
ニュージャージー州が原産のハイブッシュ…
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▲阪東食品(徳島県勝浦郡)の阪東高英氏は10年前に海外展開を始め、売り上げの3割を海外で稼ぐ
海外の大型食品展示会に出展する国内食品生産会社が増えている。食品の海外輸出額が2013年から過去最高額を更新し続けており、世界…
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「食品の輸出は難しい」と聞いていたので、わずかなチャンスを探すような特集になると思っていたが、多くの中小食品生産会社が輸出に取り組んでいることを知り、やってもみずに恐れることはないと、使い古された言葉を噛みしめた。
彼ら…
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▲モリタ製パン所(兵庫県神戸市) 森田優希子代表
モリタ製パン所(兵庫県神戸市)@メゾン・エ・オブジェ(フランス)
本物のパンを加工してランプを作る『パンプシェード』を製造するモリタ製パン所(兵庫県神戸市)…
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▲カネク(東京都青梅市) 加藤稔二マネージャー(45)
Summer Fancy Food Show
わさびが主力の加工食品メーカー、カネク(東京都青梅市)は、米国東海岸最大級の高級食品見本市「Summer Fancy …
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日本酒の輸出が伸びている。2016年度、日本から海外に向けて輸出された総額は187億円となり、前年に比べ19.9%伸びた。8年連続で過去最高を更新し、10年前に比べると2.4倍になった。世界的にすしや日本料理店が増えたこ…
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▲主力ブランド「七賢」は2002年に進出した東南アジアで市場を獲得した
日本酒「七賢」を醸造する1750年創業の山梨銘醸(山梨県北杜市)は、2002年に海外進出を始め、東南アジアを中心にアルコールを取り扱う展示会…
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