▲猛暑にぴったりのノベルティとなった

猛暑にうれしい冷却バッグ

エネルギー・IoT関連企業のコンサルティングを担当する船井総合研究所(大阪府大阪市)・第三経営支援本部の藤原亜子さんが「プラントメンテナンスショー」でノベルティに選んだのは「冷却パック」だ。瞬間的に冷たくなる、使い捨てカイロの対極をなす製品で、暑い季節の来場者にはありがたい一品である。昨年配った際にも好評だったことと、仕入れ単価が一つ80円というコストパフォーマンスの良さが決め手となった。猛暑日が続いた今年、「冷却パック」を求める来場者は多かった。

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