東南アジア最大の配車アプリGrab利用実態 @ マレーシア・クアラルンプール

 シンガポール発の配車アプリGrab(グラブ)は、一つのアプリでアジア8カ国で利用できる。同業の米国Uberは2018年、Grabに事業譲渡し東南アジアから撤退した。MyCar、Mula、EzCabなど後発企業もでているが、実質Grabの独占状態だ。マレーシアのクアラルンプールと、ミャンマーのヤンゴンで生活する二人の記者に利用実態を聞いた。

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