カテゴリー:MICE

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    展示会場運営方式、契約期間に大きな差~群馬と愛知~

    群馬の指定管理者制度 → 契約期間5年 愛知・コンセッション方式 → 契約期間15年7カ月  愛知と高崎で同時期に展示会場が開業するが、運営方式は異なる。群馬県は指定管理者制度、愛知県はコンセッショ…

    Gメッセ群馬 既に仮予約41件 2020年春開業予定の展示場

    ▲2020年春に完成予定のGメッセ群馬の工事状況(群馬県提供) 指定管理者はコンベンションリンケージなど  群馬県は2020年春に高崎市で開業する「Gメッセ群馬」において、大規模イベントを開催する仮予約が、…

    イベントの経済波及効果の測り方

    阿波踊り大会、108万人見込みが実際は20万人の人出  阿波踊り大会の運営方針を巡る徳島市と観光協会の対立の影響か、今年の人出は4日間で108万人と計測を始めて以来最も少なかった。だが、関係はさらに悪化し…

    イノベント 展示会専業からMICE事業者へ

    ▲イノベント(東京都港区)堀 正人社長  7月にトレードショーオーガナイザーズから社名変更したイノベント(東京都港区)の堀正人社長が「展示会専業会社からMICE産業へ事業領域を拡大する」と新社名への意気込みを…

    横浜港運協会 大規模展示会場私案を発表

    ▲横浜港運協会の藤木幸夫会長(写真右)は、横浜港で港湾荷役、倉庫業などを行う藤木企業(横浜市)の会長。横浜エフエム放送の社長も務める地元経済界の有力者だ。講演会には日本展示会協会(東京都千代田区)の石積忠夫会長(左)を…

    JCCB猪口会長 G20サミットの協力を要請

    ▲総会の冒頭、あいさつに立った猪口邦子会長 通常総会を開催  (一社)日本コングレス・コンベンション・ビューロー(JCCB)の猪口邦子会長が、来年大阪で行われるG20サミット()に向けた自治体間の連携を…

    【サクラインターナショナル】16人が入社 外国人は3人

    ▲2日、東京国際フォーラムで入社式が行われた 【サクラインターナショナル】16人が入社 外国人は3人 ディスプレイ業のサクラインターナショナル(大阪市)に、16人の新入社員が入社した。そのうち3人が外国人スタッフだ。…

    「国際見本市連盟会議 2019」 日本での初開催は東京ビッグサイトに決定

    ▲3月にクアラルンプールで開かれた会議の様子 東京ビッグサイト(東京都江東区)は、2019年3月14~15日に、世界各国の展示会関係者が参加する国際会議を開催することを発表した。国際見本市連盟(UFI)のアジ…

    愛知県 GLevents社と協定締結 

    ▲大村知事(左)とGLevents社のジノン会長(右) 大村知事がフランス展示会を視察  愛知県の大村秀章知事は3月26~28日にフランスを訪れ、海外の大手展示会主催のGLevents社(仏)と展示会産業振…

    新生「国際MICEエキスポ(IME)」450人が来場

    ▲会場の様子 商談会形式、80社・団体が出展  (一社)日本コングレス・コンベンション・ビューロー(東京都新宿区)と日本政府観光局(JNTO・同)は2月28日、京王プラザホテルにて「国際MICEエキ…
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