▲医療関係者を中心に一般来場者も多い

名古屋国際見本市委員会は5月18日~20日、「第20回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2017~」を開催する。福祉車両や車いすなどの移動機器、入浴装置、介護用トイレなどの施設・住宅用設備が出展する。主催企画として、介護ロボットやAI(人口知能)を使った介護ロボット技術も並ぶ。併催フェアとして「医療・福祉施設の就職・転職フェア」「おやのため、わたしのためのシニアアリフフェア」を予定している。医療・福祉従事者が中心だが、一般来場者も多い。前回は160社・団体/394小間が出展し、3日間で73881人が来場した。

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