アーカイブ:2017年 8月

  • 8月10号発刊しました

    国際イベントニュース8月10日号発刊しました。 【ニュース】地方型IRを問う 【観光振興の最前線】スポーツ大会を狙う自治体たち 【国際大会】「ロボカップ」日本で4度目の開催 【展示会】過熱する総務・人…
  • 板金加工機展「MF-Tokyo」8年で2.4倍に規模拡大

    板金加工やプレス加工の機械メーカーが出展する展示会「MF-Tokyo」の規模拡大が著しい。8年前に初開催され、今回で5回目となるが、出展小間数は317社1669小間で前回の1・3倍、初回に比べると2・4倍に増えた。 …
  • アパレル業界狙うは医療

    ▲国際モダンホスピタルショウの会場には、アパレルブランドの名前が並んだ アディダス、ビームスといったアパレルブランドが、医療の市場に参入している。12~14日に東京ビッグサイトで開催された国際モダンホスピタルショウ…
  • 患者の内臓 VRでチェック

    ▲患者のデータからVR空間に立体模型を作る CTスキャンで撮影した画像データから、内臓の立体模型を仮想空間に作る技術を、医療機器ベンチャーのHoloeyes(東京都中央区)が「国際ホスピタルショウ」に展示した。手術…
  • 苫小牧市 IR開発案を募集

    ▲21日に東京で行われた説明会には、国内外から80人が参加した カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致を目指す北海道苫小牧市が、IR運営事業者向けに開発プランの募集を呼びかけている。21日に、東京で開催した説明会…
  • 展示会商法今も健在~売らんかな~

    ▲アマダ(神奈川県伊勢原市)村下明執行役員(53) 「かつて経済紙に『展示会商法』と書かれたことがある」と話したのは、板金加工機械の国内最大手、アマダ(神奈川県伊勢原市)の広報担当山崎正浩氏だ。「商法」という言葉に…
  • 120小間以上の巨大ブースが並んだ「MF-Tokyo」

    ▲アマダ 社員150人を投入 板金・プレス加工機メーカーの展示会「MF-Tokyo」では、100小間を超える巨大ブースを始め、25小間以上の大型ブースを構える企業が10社以上出展した。最大ブースは、120小間を使っ…
  • 第2回 総合展の力 ~ドイツの展示会は何がすごい?~

    戦後70年続くハノーファーメッセ ドイツ中央部に位置するニーダーザクセン州の州都ハノーファーは、北のハンブルクと南のミュンヘンを結ぶ縦の線と、西のケルンと東のベルリンを結ぶ横の線が交差する、交通の要衝だ。この場所に今や…
  • 医療展 新技術が続々

    ▲350社が出展した (一社)日本経営協会(東京都渋谷区)が12~14日に東京ビッグサイトで開催した「国際モダンホスピタルショウ2017」は、病院やクリニックなど医療機関向けの設備や情報システム、看護・介護・リハビ…
  • シンポに新たな来場者

    ▲日本病院会(東京都千代田区)出端純さん 日本経営協会とともに国際ホスピタルショウを主催する日本病院会(東京都千代田区)は、公開シンポジウム「病気をしても働くために!」を開催した。内容は重い病気にかかっても、働き続…

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