カテゴリー:特集

  • 情報拡散を担ったクラスの人気者達 インフルエンサーの存在

    ▲「モテワンコンテストがすごいのは人気投票システム」と話す飯田祐基さん マイクロインフルエンサーによる情報拡散 モテワンコンテスト開催当日、幕張メッセに集まった1万人は、目当ての演者を応援するために来た人だけではない…
  • MICE関連セミナー 各地で開催

    京都市 地方自治体や運営会社など関係者100名超が参加 14~15日、品川プリンスホテルメインタワーにて「グローバルMICEセミナー」が開催された。政府が推進するMICE国際競争力強化のための各都市への支援の取り組みや…
  • 県民 反対6割 群馬展示場建設計画

    群馬県高崎市に建設予定の大規模コンベンション施設の建設計画について、県民の過半数が反対していることが明らかになった。県議会の民進党議員らが所属する会派「リベラル群馬」が行ったアンケートによるもので、全体の約6割が反対と回…
  • 日本型IRの経営について聞く

    IR推進法(通称、カジノ推進法)が昨年12月に成立し、国会周辺や誘致を目指す地方自治体が、情報収集に動いている。カジノ経営に精通した日本人の元には、全国から関係者が日参しているという。ベトナムとカンボジアで自らカジノを経…
  • 五輪ビッグサイト利用問題②~地方への誘致~

    地方会場 主催者誘致を強化 五輪によりビッグサイトでの展示会開催が危ぶまれる事態を見据え、地方の展示会場が主催者の誘致に力を注いでいる。JR静岡駅近辺にある「ツインメッセ静岡」を運営している公益財団法人静岡産業振興協会…
  • デービッド・アトキンソン氏「観光産業は「発信」から「研磨」へ」

    インバウンド2000万人時代に向け、日本がすべき観光事業とは何か。小西美術工藝社のデービッド・アトキンソン社長は昨年12月に開かれた『IME2016』の中で、その道筋を示した。 インバウンド2千万人時代の観光立国のあり…
  • AABベトナム 日本の企業や自治体の販促支援年間250件

    ▲ベトナムのトップアーティストNoo Phuoc Thinnのpvを日本で撮影した 現地スタッフが立案する強み イベントを使った広告企画を得意とするAAB(大阪市)が、ベトナムでの売り上げ…
  • 地方会場、展示会に焦点

    地方都市で展示会場がBtoBイベントの誘致に関心を寄せている。 富山市で約3300㎡の展示会場『富山テクノホール』を運営する(一社)富山産業展示館(富山市)は、今年10月に約3640㎡の新展示場を同敷地内に新設する。レ…
  • 佐世保市 IR誘致 強化を再確認

    推進法国会通過後の検討会で 佐世保市が長崎県と共同で設立したIR推進協議会は、推進法案が15日に国会を通過したことをうけて行った定例会で、誘致を積極的に呼びかけることを改めて確認した。誘致の検討を表明している自治体…
  • 浸かりにおいで、別府まで

    大分と言えば別府温泉。温泉の魅力はお湯に触れてもらわねば伝わらないと、ポリタンクで温泉のお湯を横浜まで持ち込んだのは、別府国際コンベンションセンター(大分県別府市)の山下明彦さんだ。 机の下にあるヒーターで温めてい…

全国賃貸住宅新聞社

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